「 思い・雑感・・あるまま 」 一覧

チャリティ湘南ひらつか投げ釣大会のこと

毎年、大蔵市長も!今日は少し裏話をしてみたい。「第14回チャリティ湘南ひらつか投げ釣り大会」が6月4日に開催される。今日、実行委員会が持たれ、出来上がったポスターや大会要項を協賛団体や後援団体に送付する準備を整えた。明日からは協賛してくれた釣具店に、多めのポスターや要項を配布しなければならない。ここら辺が大会開催までの丁度、中間点ということになる。大会はたった1日で終わるが、この準備は3月当初から開始する。資金手当てのための協賛金の確保には、役員全員が手分けし頭を下げてこれを取り付けてくる…

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ャリティ湘南ひらつか投げ釣大会のこと

今日は少し裏話をしてみたい。「第14回チャリティ湘南ひらつか投げ釣り大会」が6月4日に開催される。今日、実行委員会が持たれ、出来上がったポスターや大会要項を協賛団体や後援団体に送付する準備を整えた。明日からは協賛してくれた釣具店に、多めのポスターや要項を配布しなければならない。ここら辺が大会開催までの丁度、中間点ということになる。大会はたった1日で終わるが、この準備は3月当初から開始する。資金手当てのための協賛金の確保には、役員全員が手分けし頭を下げてこれを取り付けてくる。いわば、準備、準備に追わ…

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PC未熟者の反省と言い訳!

やっと、HPの立ち上げとネット販売の開始でほっとした所、大間違いをしてしまった。気にされる方には申し訳ないことをしてしまったと思う。個々へのお詫びはお許しいただくことにして、反省をこめてこの恥をここに明らかにする。何かと言えば、HPの開設を友人たちに知らせたのだが、個々に送ったつもりが、全ての方を「宛先」に入れてしまったのだ。本来なら「BCC」で発信すべきところをである。今日、放送作家であり脚色演出家であるさる友人から、このことを指摘され気が付いた次第。個人情報を自ら公にしてしまったのだ。万が一に…

植樹祭に行ってきた

記念樹のオカメ桜を最近、平塚海岸でシロギスが釣れ始めている。投げのシロギスは、桜前線に乗って釣れ始めるとも言う。今年の桜の開花は例年より早く、既に満開に近いところもある。そして、計ったようにシロギスも釣れ始めている。自然とは、何とも不思議なものだ。こんな中、平塚市観光協会設立50周年を記念した植樹祭が平塚総合公園で開かれ、そこに、招待者の一人として参加してきた。チャリティ湘南ひらつか投げつり大会は今年で14年目を迎えるが、第1回大会から、観光協会には後援を頂いている。そんなことが縁で、今や…

釣具カタログ

新旧釣具カタログ10日、11日の2日間、みなとみらい・パシフィコ横浜で開かれた「“国際フィッシングショウ-006”」に行ってきた。歴史あるフィッシングショーで、横浜では確か2回目の開催である。例年に無く混雑した開場で多くの釣友達に会ったが、その何人かから「ブログ読んでますよ!カワハギに転向したんですか?・・だって、以後の書き込みが無いのは、投げに行ってないからでしょ?」と皮肉られてしまった。確かにこの所、投げには行ってない。実は、迫り来るフィッシングショーに刺激され、我が「鱚介オリジナル工…

潜る鳥の正体・・分かる

カイツブリと判明「鵜」と、潜る瞬間の「カンムリカイツブリ」またまた、鳥の話である。先にカモメと協業してエサをあさる「潜る鳥」のことを書いた。その後、幾つかのメールが入り、あれは「鵜」であるとの結論めいた話もあった。以後、海岸を歩きながら何回も現物の確認をしてみたが、ある日、明らかに「鵜」と共に、潜りを繰り返すその鳥に出会った。やはり「鵜」でないことは確認できたが、さて何だろうと興味は広がる。出会う人毎に聞いてみたが、分からない。そんな中、海岸に行ったとき、ある釣友からアレは「カンムリ・・な…

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フグ毒なんか怖くない!!

久しぶりに平塚海岸に行ってみた。サオは持たず、15日に未使用で残った、岩イソメを持って行った。誰か居れば使ってもらうし、居なくば洗っておこうと考えていたのだ。海岸に出ると、何時もの仲間3人が盛んに投げている。この寒中にシロギスの顔を見ることは中々難しい。しかし、驚いたことに諏訪部さんと土井博明さんが、ピンギスながら1尾づつバケツに泳がせていた。水温は15度は割っていよう。テトラが並んだ内側では、このように何尾かは釣れるのだ。今日はフグが居ないから助かりますよ!と土井さん。だが、この岩イソメを付けた…

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??の尾ヒレ酒

昨日、ずっと気になっていた友人の母を見舞った。昨年、90歳にもなるご高齢ながら、大腸ガンの手術をなされたそうだ。今は順調に回復され、声も昔と変わらぬ張りがあり、顔色も良く、病後を思わせぬ元気を取り戻されている。足に衰えがあるのは致し方ない。リハビリィで回復できると信じている。親御さんの面倒に終始したご家族と、近くに住まう妹さんの献身的な孝行に頭が下がる思いである。何時までも、子等に苦労は掛けようが長生きしてほしい。ほっとした所で、昨晩は、自らの健康も含めてヒレ酒で乾杯した。ヒレ酒のヒレはフグと相場…

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年賀状あれこれ

正月、三が日が早過ぎ、もう5日目を迎えた。年賀状の交換もほぼ終了である。元気を伝えるもの。孫や家族の幸せを伝えるもの。老化を嘆くもの。釣果を誇るもの等など、何れも嬉しいものが多い。逆に、出したが返信されて来ないものもある。何らかの理由があるからだろう。病気か?破産か?別離たか?或いは、嫌われたか?・・ただ、そうでないことだけを祈りたい。手違い、思い違いで私自身が返信してないかも知れないから・・。さて、戴いた年賀状の中から、心に感じた幾つかを記録しておきたい。先ずは、やはり幸せを伝えるものであろう。…

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土佐の高知・正月探訪

穴あけ期間中、28日から1日まで、実は大好きな南国高知に釣行していた。先方から書き込もうとはしたが、郷に入れば郷に従えで、やる事が沢山あって余禄な時間は無かった。この度の釣行に当たっては、シロギスを釣る以外、亡き息子が愛し3年間を過ごした高知の、また、山内一豊が征した城下町の大晦日から正月の過ごし方に興味を抱いていた。先に、この辺の感じを言うと、関東とは何ら変わるところが無いと云うのが実感でもあったが、一度だけの経験では判らなかったと云うのが答えである。確実に残った印象が一つだけある。食いしん坊の…

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