関連記事

茅ケ崎海岸 西浜!!

地元和田春雄さんが・・ 最近平塚海岸はさっぱり釣れなくなっている。・・・ならばと、一昨日(20日)南伊豆をまたまた探訪してきた。 しかし、妻良湾には全くキスの姿が無く、仁科大浜、岩地海岸と竿を出したが、小さいのが数尾のみ・・。さらに宇久須漁港を狙ってみたが、中っパが数尾釣れただけだった。 と云う訳で、昨日は茅ヶ崎海岸の西浜で投げてきた。早朝からの干潮時、かなりの良型(20〜22センチ)を3尾ゲット。仲間も同程度だった。 そして今日、少し気合を入れて4時30分に第1っ投・・。だが、居ない。 …

Loading

青野川のハゼ!!

角田君と! 昨日、南伊豆・青野川に、後輩の角田清志君とハゼ釣りに行ってきた。 ハゼと云えば都会から流れ出る川と海が合流する、濁った吃水域で盛んに釣れる魚と云ったイメージがある。 ところが、ハゼ・マニュアにとって神聖地と云われる南伊豆の弓ヶ浜に注ぐ“青野川”の雰囲気には、全く都会性などを感じない自然の流れの中での釣りである。 同行を予定した我がカワハギ釣りの久保師匠は、自然の摂理に沿って芽吹く「クルミ」の発芽を、時間ごとに追って写真撮影と云った難しい仕事が出来てしまい、残念ながら行かれなかっ…

Loading

no image

師匠からのメール・手長エビ

先日、行きつけの奄美酒房「水連洞」に釣り仲間が集まった。メンバーは村越正海、渡部隆雄、それに私のもう一人のカワハギ釣りの師匠である久保秀一の各氏と、月刊釣り誌2社の記者氏を含めた6人。飛び込み、即決話の集まりでこれだけのメンバーが揃うことは稀な事かもしれない。当然のこと、出た話は釣りのあれこれである。だが、この日は何時もとはチョッと違った話に花が咲いた。村越氏が、テレビや雑誌には出ないような、例えば、ヘラブナとかウミタナゴ、ウナギの穴釣り・・とかを釣ることは知る人ぞのも知る。・・いわゆる裏の趣味の…

Loading

ダメ押し! 平塚海岸で・・

ダメ押しでの釣果です 今年もあと1日、押し迫ったこの日、平塚海岸に行って見た。数日来静かな日が続き、穏やかな波である。 何時ものテトラ群の右手に入り、ほぼ1時間の間だが、ゆっくりしたサビキの中、小気味よく竿先が揺れた。 天井糸3メートル、仕掛けは鱚介アブミの6号5本バリで、全長は約4メートルといった長仕掛けである。  これにテンビンは鱚介オリジナル工房の「真打ち-SMAB」だから、アタリはガツン!とは来ない。グングンと優しく柔らかいアタリだ! 自然に近い流れの中に漂うエサ、これをゆっくりと…

Loading

東西投げ釣り選抜100人会

厳しい中1尾を追って! 昨日、全日本サーフが主体となって開催する「東西投げ釣り選抜100人会」の第35回大会に行ってきた。 友好団体として招待を受けている「湘南・鱚酔会」からは、後藤哲也、長島吉孝、宇都木朗、それに小生の4人が参加した。 大会は日本海側と太平洋側で交互に行われているが、今年は太平洋側。浜名湖の西側に位置した広大な砂浜「大倉戸海岸」で行われた。 大会前夜には、恒例の前夜祭が開かれた・・。「大いに飲みながら・・・」と云う印象もあろうが、そこは皆、翌日のことを考えて控え目だ。何し…

Loading

2026年9月
月 火 水 木 金 土 日
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930  

アーカイブ