釣りを楽しむ釣り

まだ居ま~す!

投稿日:2020年12月21日 更新日:

今朝はゆっくり起き、茅ヶ崎海岸に行ってみた。釣れ盛っていたヘッドランド周辺には釣り人の姿は無く、通りがかりの釣り人から今日は全くダメ!との言葉が・・・。友人が西浜海岸でやっていたが、電話の声ではダメらしい。

・・・そんなことで、ホームの平塚海岸テトラ前に戻って来た。朝は冷え込んだが、10時に近いその頃は陽射しもあり波も穏やかさを取り戻していた。数人いた釣り仲間の釣果は数尾?・・・。少し離れた何時もの場所が開いていたのでそこに入る。

そして1っ投目、3色先でオール形状記憶合金の「鋭感一直」テンビンが強いアタリを伝えてくれた!! 上げてみると20㎝に届く、まあまあサイズだった。今日は岩イソメが無く、久しぶりにジャリメを使ったが、2投目、3投目と釣れ続き、11時までの短時間だったが、8尾をものにした。

やはり、ここテトラ前は居る!数年前、1月に入っても釣れた思いがよぎり、今年も天候さえよければまだまだ行けそうと感じる!! 明日は少し早めに起き、出かけようと思っている・・・。

Loading





-釣りを楽しむ釣り

執筆者:

関連記事

平塚海岸 25.2?

25.2? 昨日に続き、平塚海岸で25.2?のジャンボ級のキスが釣れた。 遠投しサビキながらの釣りであるから、そのアタリは強烈である。数は少なくなったが、じっくりと狙って釣る原田さんも、23センチクラスをゲットした。 エサは、やはり塩東京であった。 小生のは、塩で1日〆た後、水分を拭き取ってから一匹づつ片栗粉をまぶし、容器に入れて冷凍保存している。  当然、東京スナメはコチコチに固まってしまうと思われるが、そうではない。片栗粉がガードするのか、保水性を保ったまま、ほどよい柔らかさで保存でき…

Loading

暗き中仕掛け整え明けを待つ

2~3人の釣果

Loading

大分・臼杵にて釣遊!

シロギスを手にした正木丞司さん 19日から、九州大分県の臼杵湾で釣りを楽しんできた。同行者は、この釣行に誘って頂いた正木丞司さんと、ベテラン釣り師の松本宗二さんと秘書役の太田大介さんの4人。羽田発11時の大分行きに乗り、大分空港からはレンタカーでの行動となった。  狙いは、乗っ込みの大鯛を船から釣る。それに真アジであった。アジは、豊後水道の関アジ、関サバと同じ海域だから多くの釣り人にかなり人気があるようだ。 現地には正木さんの釣友たちが待ってくれ、2人のマイボートで釣りをさせていただいたの…

Loading

no image

「釣りほうだい会」に参加する

超遠投派の仲間たちが、国府津海岸グラウンドの場外で好釣果を得ているとは聞く。しかし、それを知っても非力である私の足は重い。だからと云うわけでもないが、28日は沖のキス釣りに行ってきた。15日から順延された、水連洞に集う「釣り道を語る会」のメンバーを中心とした大会で、店主の山田さんと幹事長の本荘克行さんが仕切っている。この日は、午前7;00平塚庄三郎丸に集合。7;30出船予定である。今日は、中止された先日とは打って変った釣り日和。天気予報では、日中かなり温度も上がるらしい。ありがたい事である。皆、満…

Loading

久々に、近場で大きいのが!!

水温が17℃近くまで上昇してきた。・・何時ものところで26cmが! ・・距離は2色半だった。・・兎も角、近場での強いアタリを楽しみたい。・・今はまだ、数は望めそうにもないから、海岸線に沿って3色付近の …

Loading

2026年7月
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

アーカイブ