

![]()
投げ釣り研究家
投稿日:


![]()
執筆者:高澤鱚佑
関連記事
久保師匠と小菅船長 過日の「和竿でカワハギを釣る会」での感触が残る中、再び三浦半島小網代の丸十丸からカワハギ釣りに行ってきた。 高校時代の同期会の準備や息子の7回忌を控え何かと落ち着かない時、実は、我がカワハギ釣りの師匠久保秀一さんから、こんなメールが届いたのだ。 「突然ですが、明日丸十に行こうと思っています。仕事に追われて和竿の大会の時から竿を持っていないのです。丸十では、30、40尾は当たり前、50を超える勢いでカワハギが釣れていますよ!! 明日の天気予報では日中は晴れ、凪ぎも良さそう…
![]()
このところ寒波と西風で海の状態は良くない。15日に25㎝の大物を釣ったが、その後は連続してボーズだった。未だ数人のベテラン勢が頑張っているが、芳しくは無い。 今日は、新しいテンビン、オール形状記憶合金 …
![]()
今朝はこんな状況でした!! 一昨日来の雨が止み、一応、釣り支度をして、エサを洗おうと海岸に行ってきた。緩い南風でサオは出せるが、如何せん海岸一帯は大時化模様。・・とても竿を出せる状況には無かった。 エサのジャリメを海水で洗い、エサ箱に湿気のある砂を敷き、その上に元気を取り戻したジャリメをそっと置きふたを閉める。・・そして、保冷剤を入れたクーラーに収める。 エサは、こうすれば殆ど殺すことなく何時でも使える状態で保管できる。コツは、朝夕の保冷材の取替えである。 小生は保冷材を入れ替えるの面倒…
![]()
今朝も、昨日と同じテトラ群の西側に座を構えた。昨日、小田原の宮嶋屋釣具店まで行って買ってきた、貴重な「岩イソメ」をもって・・・。 ・・やはりキスは居た! 9時頃には釣り人の数も増え、シーズンに近い盛況 …
![]()