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連日、通ってます!

今日の釣果です! 今朝も早くから出かけた。・・・と言っても、陽の出は遅い。午前7時くらいにならないとハリにエサが着け辛い・・。 昨日釣れた場所が空いており、支度を整え第一投!! だが、釣れ盛った3色にキスの気配は全く無かった。暫く粘った後、2色を切った所で小気味よいアタリが・・、だが、型は18?位の小振りだった。 その2色の喰いは2〜3尾で終わり、潮が引いたこともあって3色半に遠のいた。まあ、そこで、そこそこ釣ることが出来たが型は小さく、時たま20?オーバーが来る程度だった・・。 今日知っ…

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東西投げ釣り選抜100人会

厳しい中1尾を追って! 昨日、全日本サーフが主体となって開催する「東西投げ釣り選抜100人会」の第35回大会に行ってきた。 友好団体として招待を受けている「湘南・鱚酔会」からは、後藤哲也、長島吉孝、宇都木朗、それに小生の4人が参加した。 大会は日本海側と太平洋側で交互に行われているが、今年は太平洋側。浜名湖の西側に位置した広大な砂浜「大倉戸海岸」で行われた。 大会前夜には、恒例の前夜祭が開かれた・・。「大いに飲みながら・・・」と云う印象もあろうが、そこは皆、翌日のことを考えて控え目だ。何し…

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船キス「釣り放題会」:余談

 昨日、もの凄い寒さの中、24名を乗せた平塚・庄三郎丸の17号船は早春のシロギスを求めて平塚港を出船した。 恒例となった「奄美酒房・水連洞」と、そこの飲み仲間で作った「釣道を考える会」の共催による釣り大会である。 本来ならもっと早く、解禁となったばかりの正月直後にやるべきだったのだが、・・・まあ、いろいろあって一番厳しい季節のこの日となってしまったのである。 前日、片瀬の「萬司郎丸」に乗った友人は126尾だったというから、1本竿の小生だって、その半分位は釣れるものと大いに期待したのだ。だが…

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仁科大浜・・釣れました!

18センチ級が! 今日、西伊豆仁科大浜に行ってきた。先週は良かったそうで、沢辺さんが夫婦で70尾。地元の方も40数尾釣ったと聞く。  海岸の朝の様子は、必ずしも良さそうには見えなかった。・・ここ、二、三日は大荒れだったそうで、やっと治まりつつあると云う。   そんなことで、必ずしも本番と云った状態ではなかったが、それでも、まあまあ・・釣れた。 時間は午前6時30分〜11時まで。 型は15〜18センチ。 数は女房殿と併せて49尾だった。 距離は4色から2色。 エサはジャリメが良かった。   …

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平塚海岸 好釣〜続く

シロギスの盛期を告げるハマゴウの花 梅雨が明けて1週間、・・晴の日が続き、海岸沿いの草むらには今、海浜性植物「ハマゴウ」が紫色の小花を付けている。ハマゴウは薬草としての効果があり、葉は、保温性浴料として使われたり、実は、解熱や薬草として漢方などに使われる。また、香りが良く線香の香り材としても用いられるそうだ。 何故、ハマゴウのことを書いたのか。・・それは、正に真夏の一時にだけ咲く花で、例年、この花が付く頃に大きなシロギスが釣れ盛ることと一致するからだ。 そう、遅れていた平塚海岸にやっと良型…

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