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平塚海岸―10

大小のシロギス このところ、住まう団地の管理組合業務が忙しい。新型コロナウィルスの感染防止対策上、3蜜の代表である「集会」が持ちにくいのである。 具体的に言うと、年一度の通常総会をどのように開催するか、色々と余計な準備が多いのである。築40年が経過し老朽化が進み、それに伴う修繕工事などが議題となるのだが、まあ、それはそれで良い。 問題は、同じように年齢も進み、今や70歳以上が40%を超えた高齢者住宅なのである。高齢者狙いの新型コロナウィルスを避けるには、一人として感染しないためにはどうした…

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平塚海岸 テトラ前のチョイ投げ-2

チョイの間の釣果 今、釣り場から帰ってきた。・・暑い!! 今朝は早く、午前4時半には海岸に着いたのだが、なんと昨日釣れた場所には既に数人が入っていた。昨日、西側に居た連中で、情報を知っていち早く来たのだろう・・。釣りとはそれがあり、・・なのである!! 止む無く海水浴場を仕切るブイのすぐ横に入らせてもらった。支度をし、さてエサを付けるべくエサ箱を開けて驚いた。全てのジャリメがくたって居たのだ。昨日洗った時、海水が多過ぎ、おまけにクーラーで冷やし過ぎていたのだ。 時折やる失敗である。長年やって…

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鱗友サーフ50周年記念大会に参加!

釣ったキスの砂洗い! 全国に多々ある投げ釣りクラブで最も活況あり優れたクラブの一つに、徳島県の「鱗友サーフ」があると心得ている。 クラブの発足は50年前、初代会長寺沢守さんの元に結成され、以来、瀬尾捷征前会長、矢野勝彦現会長等優れた指導力の下、全員一体となって会が運営され、同時に、歴代の会長さんを初め、多くの会員が全国の名有る大会で優秀な成績を収めている。 そして一番の行事が、年1回開催される鳴門市の「里浦海岸」で行う投げ釣り大会・・。大会には、全国の名あるキャスターたちが集まり、有志での…

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二度目のワワハギ釣りに行ってきた

昨日の午後、村越正海さんから電話を受ける。急ですが明日、カワハギ行けますか?とのこと。二つ返事で了解する。暮れの28日にも誘いがあったが、高知釣行のため行くことが出来なかった。村越さんは、12月の川奈のカワハギ釣りで、私が甚く感激し、是非又、釣りたいと云っていたことを覚えていてくれたのだ。行き先は、三浦半島油壺、小網代の丸十丸と云う乗り合い船。私を入れて5人だそうだ。午前6時、村越さんの運転するボルボV70で我が家を出発する。村越さんは、ランクルの新型が出るまで、つなぎで、私と同じボルボに乗ってい…

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長潮の吉浜海岸ほどほどに

休日の湯河原吉浜海岸は、サーファーが多く釣りにならないが、それでも昨日は、右端で何とか投げることが出来、ヒネ主体に数尾をゲットできた。・・・ならば、明日はと急遽ここに決め、今日、6時ころから仲間4人で …

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