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相模湾 春の沖キス

2007/04/27   -未分類

まだ、投げ釣りに行ってない。理由は天候と波に恵まれないからだ。・・一昔前には、そんな時でも何処か投げられる場所を求めて行動が先行したのだが・・・最近はどうも・・。そう言いながらも、また一方の「沖のシロギス」を楽しんできた。事前に予定していた26日は見事に天候が回復し、雨男のそしりは免れた。船は午前7:10発の「平塚・庄三郎丸」のキス乗合船。常連に加わり、大野清風さん、下島伸一さんと、総勢6人での出港である。何時もお世話になっている後藤勇社長の判断では「勝負は午前中、午後は風が強くなる。」と言う。天候…

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京の旅・・御室の桜

2007/04/24   -楽しい旅

今が盛りの八重桜先日、30数年ぶりに京都の庭めぐりをしてきた。学生時代から数年間、よく通ったことを思い出しながら・・・。新幹線ひかりで、京都着11時。少し贅沢だが限られた時間の中なるべく多くを欲張りたいがため、観光タクシーを手配した。3日間の中に訪ね、印象に残ったところを書き残しておきたい。第1日目、この日は東山山麓を中心に、「泉涌寺」「清水寺」「平安神宮」「南禅寺」「詩仙堂」「赤山禅院」と欲張った。だが、数から見ればこれはほんの一部でしかない。最初に訪ねたのは、月輪山の麓に静かにたたずむ…

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京の旅・・御室の桜

2007/04/24   -未分類

先日、30数年ぶりに京都の庭めぐりをしてきた。学生時代から数年間、よく通ったことを思い出しながら・・・。新幹線ひかりで、京都着11時。少し贅沢だが限られた時間の中なるべく多くを欲張りたいがため、観光タクシーを手配した。3日間の中に訪ね、印象に残ったところを書き残しておきたい。第1日目、この日は東山山麓を中心に、「泉涌寺」「清水寺」「平安神宮」「南禅寺」「詩仙堂」「赤山禅院」と欲張った。だが、数から見ればこれはほんの一部でしかない。最初に訪ねたのは、月輪山の麓に静かにたたずむ「泉湧寺」。ここは、124…

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お詫び・・・

深海魚ミズウオ・・こいつが破壊者か!!長らくご愛読いただいたこの日記ですが、このたびサーバー破壊といった思わぬ事故が発生し、蓄積したこれまでの記事は全て消滅してしまいました。私自身、何時か遭遇するであろう事故を予測し、バックアップしておかねばと思いつつある中での突然の事故で、1本の記事も残せなかったことを悔やんでいます。新たな気持ちで再生したいと思っています。これからもご支援いただけますようよろしくお願いいたします。なお、私の日記を何篇かでも、ワードや、F・ディスクなどで保存された奇特な方…

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お詫び・・・

2007/04/23   -未分類

長らくご愛読いただいたこの日記ですが、このたびサーバー破壊といった思わぬ事故が発生し、蓄積したこれまでの記事は全て消滅してしまいました。私自身、何時か遭遇するであろう事故を予測し、バックアップしておかねばと思いつつある中での突然の事故で、1本の記事も残せなかったことを悔やんでいます。新たな気持ちで再生したいと思っています。これからもご支援いただけますようよろしくお願いいたします。なお、私の日記を何篇かでも、ワードや、F・ディスクなどで保存された奇特な方が居られましたら、是非、ご一報ください。因みに、…

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リニュアル中

2007/04/21   -未分類

高澤鱚介 Sea Side Blog は現在リニュウアル中です。

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リニュアル中

2007/04/21   -未分類

高澤鱚介 Sea Side Blog は現在リニュウアル中です。

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職業釣師の悠々釣記

2007/03/26   -釣友・人物・恩人

初版本とともに一人の職業的フィッシャーマンが、釣りに挑む姿を文字と写真を使って赤裸々に紹介してくれたのが、このタイトルの本である。自身を“職業釣師”と言えるのはただ一人、村越正海氏をおいて他にないだろう。また、“釣り師は彼の天職である”とも紹介されている。 正に私自身もそう思う。長い付き合いの中で、彼が「釣りに対して良くもそこまで頑張れるのだろう。」と、しばしば考えることがある。しかしそれは、それが彼自身の聖職であり、それ以上にプロフェッショナルだからだろう。とは言いながらも、実は、彼は心…

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職業釣師の悠々釣記

2007/03/26   -未分類

一人の職業的フィッシャーマンが、釣りに挑む姿を文字と写真を使って赤裸々に紹介してくれたのが、このタイトルの本である。自身を“職業釣師”と言えるのはただ一人、村越正海氏をおいて他にないだろう。また、“釣り師は彼の天職である”とも紹介されている。 正に私自身もそう思う。長い付き合いの中で、彼が「釣りに対して良くもそこまで頑張れるのだろう。」と、しばしば考えることがある。しかしそれは、それが彼自身の聖職であり、それ以上にプロフェッショナルだからだろう。とは言いながらも、実は、彼は心底釣りが好きだからこそな…

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船頭/竿頭

2007/03/22   -釣りを楽しむ釣り

船に乗ることは少ない。だから「船頭」の意味が少しこんがらがっているようだ。船中で一番沢山釣った人を「ふながしら」と言うんでしょう?漢字で書いたら「船頭」=「せんどう」になってしまったが・・。何を言いたいの?・・そう、言いたいことは、今日、平塚「庄三郎丸」の乗合船でシロギス釣りに行ったのだが、小生がこの日の「船頭」だったのである。たまにはあるさ!などと、シラケタ声も聞こえそうだが、私自身出船して直ぐに、今日の「船頭」は自分であるに違いないと悟ってしまったのである。凄い自信でしょう!実は、数日前から、…

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