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まだ居ま~す!

今朝はゆっくり起き、茅ヶ崎海岸に行ってみた。釣れ盛っていたヘッドランド周辺には釣り人の姿は無く、通りがかりの釣り人から今日は全くダメ!との言葉が・・・。友人が西浜海岸でやっていたが、電話の声ではダメら …

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100人会・・我、惨敗す!!

 6月30日、福井県の波松海岸で開催された全日本サーフキャスティング連盟主催の「第36回東西投げ釣り選抜100人の会」に参加させていただいた。 「湘南・鱚酔会」からは、後藤哲也、長島吉孝、力石一穂、それに小生の4名が参加。 29日は、久しぶりに会った全国の釣友たちとの情報交換や、楽しい会話が交わされる前夜祭が開かれた。 また、本番の30日は、すっきりした涼しい天候に恵まれた中、静かな海に向かって選手たちが投げる竿の風を切る音が広がった。そして釣果の方は、近年にない大漁に恵まれた大会となった…

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南伊豆ダメ!平塚海岸OK!

東誠治さん 大田子海岸で 昨日、鱚介オリジナル工房のタックルアドバイザーをお願いしている東誠治さん、いつもの和田満雄さんの3人で南伊豆を一周してきた。 残念ながらキスからは見放されてしまったが、新緑に覆われた伊豆の美しい山々を見ながらドライブを楽しませてもらった。 簡単に辿ると、早朝の時合は満潮で潮の動きが無く、妻良の堤防はエサも取られることなく全くダメだった。・・・と云うより、先行の釣り人二人ほどが堤防に数本の竿を出しており、投げられなかったこともある。 最近、堤防上に自分たちの道具を広…

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平塚海岸 遠・近に迷う!

元気な古老・宇佐美さん(85歳)! 今朝も早く、テトラ西側100メートル付近で投げてきた。 6色で、塩・東京スナメのチョン掛けにきた。今日も、1投目から来たのだが、5尾を釣った所で一旦ストップ。 すぐ後から来られた原田耕一さんは、7色まで投げ、6色付近で調子良く釣っていた。 実は、何時も東京スナメを使うときは、ハリ一杯にかぶせ5ミリくらいのたらしを取るのだが、・・・原田さん曰く、「塩・東京は予め5ミリくらいに切っておき、ハリにチョン掛けする方が良いのだ。」という。  食いしん坊のシロギスに…

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船キス「釣り放題会」:余談

 昨日、もの凄い寒さの中、24名を乗せた平塚・庄三郎丸の17号船は早春のシロギスを求めて平塚港を出船した。 恒例となった「奄美酒房・水連洞」と、そこの飲み仲間で作った「釣道を考える会」の共催による釣り大会である。 本来ならもっと早く、解禁となったばかりの正月直後にやるべきだったのだが、・・・まあ、いろいろあって一番厳しい季節のこの日となってしまったのである。 前日、片瀬の「萬司郎丸」に乗った友人は126尾だったというから、1本竿の小生だって、その半分位は釣れるものと大いに期待したのだ。だが…

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