関連記事

エビングに挑戦

初のエビングにきた40センチ超のハタ秋晴れの昨日、ひょんなことから沖釣りのエビングに挑戦することが出来た。正確には、エビングのモノマネと云ったほうが良いのかもしれないが・・・。  そもそもエビングとはどんな釣りなのか。・・今、村越正海氏が遊漁の一つの釣法として確立しつつあるもので、彼の言葉を借りてちょっと紹介しておきたい。『エビングというのは、テンビン仕掛けを使ったワーム釣り。元々、沖縄県の糸満漁師が考え出したもので、パヤオ周りのマグロ釣りに絶大なる威力を発揮している。 ぼく自身がエビング…

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平塚海岸 そろそろ!!

今日は村上さんデー!だった 連日、平塚海岸の様子を見てきたが、やっと釣れ始めたようである。型も良くなりつつある。ただ、数は今のとこ、頑張って、10尾内外といったところ。 波も穏やかになり、昨年より遅めではあるが、やっと近場に付き始めた感じである。多分、これから梅雨明けまでは、こうした近場での「波口のチョイ投げ」が主流になりそうだ。 コツは、かなり場所と時間が限られており、1尾でも釣れたら、その狭いポイントを大事に釣ることと、居ないと感じたら30〜40歩移動する。この繰り返し、足で釣る事を覚…

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小さいですがマダ居ました!!

今朝は少し暖かく、どんよりと曇った朝だった。海岸への小道を辿り、小さな砂丘から眺める海は静かで誰も居ない。昨日、一昨日の盛況さは何だったのだろうか? ・・いや、何時もの年だったら、ごく当たり前の風景な …

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南房平砂浦周辺へ・平塚も好釣!

小さいですが・・平砂浦で 平塚海岸は相変わらず釣れている。今日も、午前中の釣りでヒネが18尾。・・小〜中学生サイズは多数だった。 距離は、4色から手前、時には5色半でも・・。ヒネを狙うのであればエサとハリは大きめが良い。今、特エサとなっている青イソメは、大きめを選び、頭から刺して3センチぐらいで切る。 小さめやジャリメでは、ピンギスが先きに食ってしまい詰まらない。・・・明日からも、まだまだ楽しめそうだ!! さて、そうした中、昨日は気分転換で、南房総平砂浦周辺を釣友ら4人で釣り歩いてきた。 …

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シロギス! 釣りほうだい会

40センチのアマダイを釣った加藤幸雄さん 昨2月7日(日)、恒例となった行きつけの奄美酒房「水連洞」に集まる有志で行う「第6回シロギス釣り大会」を企画し参加した。 今回は、昨年暮れに急逝された釣友、渡部隆雄さんの追悼釣り会を兼ね、親しかった服部名人、村越正海さん、藤江伸二さんら総勢44名が参加した。  午前7時30分、平塚新港から2隻の庄三郎丸に分乗し、軽い北風の少しウネリのある大磯港沖に出る。空は青く澄み、箱根連山に続く、雪をかぶった富士山がくっきりと浮かぶ背景の中で、寒くも快晴の大海原…

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