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生命の星・地球博物館へ

竜宮の使い・・ 釣りに出られない今日、何となく別世界を覗きたくなって小田原市入生田にある「県立:生命の星・地球博物館」に行ってきた。かなり前、何回か行っているが、その時は何かの特別展を見に行ったため全館を廻ることは出来なかった。 早めに家を出て開館時の9時少し過ぎに着いたが、広い駐車場はがら空き・・・。 まだ、館内には見学者は無く、入り口に立つと係員が親切に切符売り場に案内してくれた。・・・入場料金は高齢者割引だそうで、何と100円ポッキリ!!・・何か後ろめたさを感じつつも100円硬貨を券…

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平塚海岸 寄せられた情報!!

東さんの釣果です!! 平塚海岸は不釣のまま過ぎて居るが、きっちりと時合を捉え場所を信じて頑張れば、こんな釣果が得られるのだと云う、嬉しい便りが届きました。 発信人は、過日ここにも取り上げさせていただいた、藤沢の「東誠治さん」からのもので、酔っぱらって帰って開いたパソコンに、こんなメールが届いていたのである。 ・・・しかり、明日は、何としても柳の下を狙う積りである。高見澤様  今朝は失礼いたしました。藤沢の東です。 結果から言いますと、今日は16:30までバレーコート下〜マンション下で、ねば…

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釣り情報・・難題?

 今日は、昨晩来の低気圧の通過で海は大荒れである。昨日の穏やかな水面が一転しその荒れた姿を目にすると、自然の凄さを改めて感じる次第である。 しかし、この荒れは、ここ数日来全くと言うほど釣れなかった海を恵みの海に変えてくれるかも知れない。穏やかさを取り戻せば、再び大ギスの到来があるもの。・・と、期待する。 釣り人とは、このように今より明日が、明日より明後日が更に良くなるものだと前向きに考えるものである。だから、こうして釣りに行けない日には道具を手入れし、新しい仕掛け造りに専念し、明日に備える…

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釣誌 「投げ釣り Japan」 発売!!

投げ釣り Japan 昨日、?エンターブレインと言う所から1冊の本が届いた。開けてみると、賑やかな表紙を飾る「投げ釣り Japan」なる釣り雑誌だった。先に原稿依頼されていたモノが出来上がったのかと、恐る恐るページをめくって見た。 送った原稿は何時ものように長文であったから、如何に加除訂正されているかが気になったのだ。 この本は、小生もよく知った阿部正人さんが編著したもので、今、活躍中の湘南の投げ釣りマン、山本修さん、高橋明彦さん、力石一穂さんの3名をメーンに捉え、且つ、投げ釣り界で活躍す…

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ャリティ湘南ひらつか投げ釣大会のこと

今日は少し裏話をしてみたい。「第14回チャリティ湘南ひらつか投げ釣り大会」が6月4日に開催される。今日、実行委員会が持たれ、出来上がったポスターや大会要項を協賛団体や後援団体に送付する準備を整えた。明日からは協賛してくれた釣具店に、多めのポスターや要項を配布しなければならない。ここら辺が大会開催までの丁度、中間点ということになる。大会はたった1日で終わるが、この準備は3月当初から開始する。資金手当てのための協賛金の確保には、役員全員が手分けし頭を下げてこれを取り付けてくる。いわば、準備、準備に追わ…

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