関連記事

懐にカイロ抱えてハゼを釣り

朝晩の冷たさ寒さは、もうすっかり冬を感じさせる。今の頃となると、ハゼも穴を掘り、巣ごもりして春の産卵に備えると聞く。型は大きく、16~18㎝が揃う。今日は、釣友の掘って来たミミズを餌に、じっくりと大ハ …

Loading

ウロハゼと聞くが間違いマハゼなり

ある釣具店主から「釣れている大きなハゼは、十数年前に放流された”ウロハゼ”かも知れない。殖やし、遊漁券を売って商売しようと企んだが失敗した。稚魚は茨城県だったか、栃木県だったか??」・・・と聞いた。 …

Loading

大ギス復活、絶頂期かも!!

26?・25?のダブルで! 今日は土曜日、なるべくならサラリーマン諸君に席を譲って、土、日は休養日としたいのだが、どうも悪い虫が言うことを聞いてくれない。・・続いて、何時もの釣り場に出勤してきた。 そして、今日も20〜26?まで30尾も釣ってしまったのである!! ・・兎も角、こんな凄い経験は余り無い。これまで、温暖化に対し悪い方ばかりを意識してきたが、この大漁はもしかして、温暖化からのプラスの贈り物なのかもしれない? 鱚介工房ではキスも売っているのか?そんなふうにも受け止められそうな写真を…

Loading

エビングに挑戦

初のエビングにきた40センチ超のハタ秋晴れの昨日、ひょんなことから沖釣りのエビングに挑戦することが出来た。正確には、エビングのモノマネと云ったほうが良いのかもしれないが・・・。  そもそもエビングとはどんな釣りなのか。・・今、村越正海氏が遊漁の一つの釣法として確立しつつあるもので、彼の言葉を借りてちょっと紹介しておきたい。『エビングというのは、テンビン仕掛けを使ったワーム釣り。元々、沖縄県の糸満漁師が考え出したもので、パヤオ周りのマグロ釣りに絶大なる威力を発揮している。 ぼく自身がエビング…

Loading

またまた・・仁科大浜へ!!

仲良く!! 三度、西伊豆の仁科大浜に通ってしまった。 投げ釣りブログ「釣りにお出かけ」のぷーさん、こと沢辺夫妻の車に乗せて頂いたのだ。  今回は、早朝4時30分に到着できた。 しかし、昨日の低気圧の影響を受けたウネリが残り、仁科川からの濁りが広がっていた。 ・・決して状況は芳しくなかった。ただ、これは時間とともに治まる筈。せっかく来たのだからと、浜中央部で竿を出す事にした。  案の定、1時間ほどは全くアタリ無し。止む無く普段余り近寄らない右手漁港近くの、静かで浅い場所に移動してみた。・・・…

Loading

2026年9月
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930  

アーカイブ