終盤に入ったか、ボチボチです!

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 新年に入ってもう一週間、日が過ぎるのが余りにも早すぎる!とは言っても、ほぼ毎日、暮れに釣れ続いていた相模川河口に通っている。 元旦は休み、子や孫と過ごしたが、2日、3日は、釣りをしながら大学箱根駅伝を観戦・・。湘南大橋を走る選手や伴走車を遠目で応援するが、今年も母校が出てないので気が入らなかった!! ・・・釣果の方も全くのお凸だった!! 4日になって、やっと2尾をゲット、2020年が開いた。型は20センチ級でまあ満足・・・。この釣り場は場所によって差があり、平均すると2〜3尾だが、中にはツ抜けする方もいた。 そして5日の日曜日を休み、社会一般がそうであるように今日6日から本格的な出勤となった! 遅刻はしたが8時ころに着き、さっそく開始。だが、遠近探るがアタリは無い。エサは、赤染の岩イソメである。 浜央部に移動、・・・3色に入った距離でかなり強いアタリが・・。21?だった。 その後、アタリはあるのだが、どうにもハリ掛かりしない。巻き上げ途中でバレてしまうことも・・。こんなことを繰り返しながら、20センチ級を2尾追加し、11時半ころ終了した。 ・・てなことで、今シーズンの投げのシロギス釣りは、そろそろ終わりに近づいたようにも感じる。 ・・でも、まだまだ期待を込めて通う積りだが・・・・。 1月7日(火) 今日も行ってみた。場所さえ当たれば、まだまだキスは居る。浜中央部は小さかったが数が、川寄りは大中混じりで数が出た。 写真の中で10尾は小生が釣ったモノ、大きいのは兄やん(和田春雄さん)が川寄りで釣ったモノである。

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