ボードウオーク上のアート作品?

投稿日:

 今釣れているテトラ群左の釣り場に行くには、国道134号線の跨道橋を渡り松林を抜け、ビーチパークを横切って海岸に出る・・。その途中にあるボードウオークの床面に何時の頃からか、何やら楽しげな絵が描かれている。路面アートとでも云うのだろうか・・。 今朝、そこを歩いていたら、その絵の上に何かが転がっていた・・。絵とは何の関連性も無いのだろうが、思わず笑ってしまった。通り掛ったランニング姿の若者も、楽しげにそれを見ていた!!・・ さて、そのモノが絵の中に溶け込めるとしたら、どこら辺に置いたらマッチするだろうか??  いろいろ置き換えて、写真を撮ってみた!!

Loading





-未分類

執筆者:

関連記事

ケイムラ・フッ素コート 発売!

ケイムラフッ素コート 6号 先に紹介したキス針【鱚介アブミ:ケイムラフッ素コート】を、本日から販売開始しました。 「鱚介アブミ」は、細地で切れが良く鋭い刺さりを備えた素晴らしい完成されたハリです。しかし、この新しい「ケイムラフッ素コート」の鱚介アブミは、正直言って一つだけ未解決な点が残されています。 それは、「釣果につながる効果のほどが未知数である」と言うことです。・・・ならば、どうして未完のハリを売るのか?と云った疑問を持たれるのは当然でしょう。 しかし、小生の長年の経験から感じるの…

Loading

no image

あれから1年!東北からの便り−?

 part?に続いて、被災された大曲浜つりえさ店の伊藤浩二さんから、体験された釣り人の立場から地震や津波に対する構えみたいなことについてもお聴きした。追 伸 私から投げ釣りマンさんへ一番伝えたいのは、地震が来たらどうするかということと、東日本大震災から受けた教訓のような話を伝えたいことです。  たしかに、この震災は被害が大きいものでした。それに、今でも苦しんでいる方が大勢居られます。しかし、こちらから見れば、「これから大地震が来るだろう・・・。」と色々な報道を聞いて、不安に思っておられる関東・東海地…

Loading

最近の釣行!

クロダイ 42? 1250g 直近では、今日、平塚海岸のテトラ前でクロダイが釣れた。あまり嬉しくは無いが、今シーズン初の大物外道である。 エサは、ジャリメの1ッ匹掛け。ハリは細地の鱚介アブミ6号だった。ノビもせず、折れることも無く、安心して使えるキス針である。 ついでに言うが、鱚介オリジナル工房ではシーズンを前に、鱚介アブミの「ケイムラ」4号、5号、6号、全3種類を品揃えした。 さらに、今、このケイムラにフッソコート加工を施した鱚介アブミを造っている。状況からすると「6号」を先行し、近々の…

Loading

やっぱし、熱川は良かったゼェ〜!!

現場で撮れず・・で・・・ 早くに目覚め、我慢できずに熱川海岸に単独釣行した。台風が来ない今を見逃すことが出来なかったのだ。  午前2時に家を出て、熱川には4時前に着いてしまった。夏休みも終盤、車が少なかったからだ。  途中、135号沿いの「うみえさ本舗 釣侍」(0466−29−0373)で、エサの東京スナメとジャリメを購入。ここは東京スナメ(チロリ)を置いている確率が高く終夜営業だから助かる。 真っ暗闇の駐車場所から、久しぶりに満天の星空を見た。夏に、こんなすっきりした星空を見れるのは暫く…

Loading

段違いスリーブ!一歩前進!!

段違いスリーブ 鱚介オリジナル工房が目指すテンビンの究極は、アーム側のステンレス線がテーパー状になったものである。 単独のテンビンでも、テンビンオモリであっても、例えば、アームの基部線径が1.2ミリで、先端にかけて0.7ミリほどに徐々に細くなったような形状にしたいのである。 しかしながら、このテーパー状になったステンレス線素材を入手することは絶無に近い。数年前から関係筋に当たっているが、そうしたものの需要は無く、現存したものは無いと言う。 ならば、製作できるかと問えば「出来ないことは無いが…

Loading

2026年6月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930  

アーカイブ