鱚介オリジナル工房

鱚介アブミ 黒焼 予約終了のお知らせ

投稿日:

画像(180x135)・拡大画像(480x360)

新旧のアブミ

 先ずは、ご予約いただきながら未だ発送できない状態であることをお詫び申し上げます。

 
 新しいキス針として既に10万本ほどの「鱚介アブミ」が造られているのですが、パッケージのデザイン等に時間が掛り、未だお手許に届けることが出来ません。
 
 現在の見通しでは発売開始は22日頃からとなり、ご予約頂いた方には大変申し訳ないのですが、入荷次第、順次発送させて頂きますので今しばらくお待ちください。

 また、数量限定でご予約頂いた「黒焼き」は、昨日をもって総量に達しましたので、誠に申し訳ありませんが、本日をもって受付を終了させて頂きます。
 
 また、次期作製の予定は現段階で申し上げられませんが、計画の見通しが付き次第改めてお知らせいたします。

 「鱚介アブミ」の誕生早々、多くの方に大変ご迷惑をおかけしておりますが、今後、メーカーである「(株)はりよし」さんと更に連絡を密にし対応致してまいりますので、どうぞご理解賜りますようよろしくお願い申しあげます。

 なお、鱚介アブミ6号・茶焼きは未だ若干の余裕はございますので、引き続き予約を承ります。

Loading





-鱚介オリジナル工房

執筆者:

関連記事

メタボ-アワビ16 準備中

全て25号 先に、アワビシートを貼った「ウッドガン・メタボ-アワビ16」を試作し、欲しい方にお譲りしする旨を発表した所、いち早く、10名の方から申し込みがあり、また、タックル・アドバイザーの皆さんにもお渡ししたため、この試作品は全て捌けてしまった。 その後、デザイン等を確定し、今、70個限定で本格的な生産に取り組んでいる。 実際にこの「アワビ-16」を使用する季節は、まだまだ先だが、仕上げに手間がかかるため今から作り置きしなければならないのである。  アワビのカラーは数種あるが、ウッドシン…

Loading

[木 粉」・・・新発売!!

木粉・50グラム入り キスのエサとなるジャリメやチロリ等の虫エサは、ヌルヌルとして中々ハリに付け難いものです。 この時、一般的に使われるのが「石粉=いしこ」と云う硅砂の粉(工業用の磨き粉)ですが、これは顕微鏡で見ると鋭角に硬く尖り、エサを傷つけやすく、また、キスが喰った時に違和感を与えるので良くない!と言う方もいます。 こうしたことから、最近では「卵のカラ」を粉にしたもの、「コウイカの甲」を乾し粉にしたりする方もいます。  こうした中、鱚介オリジナル工房の店主が長い経験の中で使ってきたのが…

Loading

FPシンカー フジタン ヨクバリ

 発泡スチロールを胴にまいたFPシンカー、下田の福浦堤防でも真価を発揮してくれた。 底に落ちてからの動きを想像すると、少し頭を持ち上げてテンビンを浮かせ、少しのサビキで海底をそぞろ歩きをするような動きが目に浮かぶ。 潮の動きに仕掛けが流れ、自然の状態でエサが漂う。・・・そして、パクリ・・と! この日使ったのは、鱚介工房で造った最も高価な、富士タングステンデルナーを改造したFPシンカー「フジタン」の上部に羽根(翼)を付けた「ヨクバリ」、キャプションの一番右と同型の25号だった。 お客様の注文…

Loading

弓形半遊動テンビン・・ついに発売!!

収縮ゴムは赤と黒です 我が「鱚介オリジナル工房」からのPRです。  過日、前アタリが取れる投げ釣り用のテンビンとして、この「弓形半遊動専用」を紹介したことがあります。そして、試作品を20名くらいの方にプレゼントさせていただきました。 そのとき、このテンビンを造るには難しさがあり、時間が掛かってしまうため、鱚介工房からの発売は難しいとも書きました。 実はその後、多くの方から使ってみたい、発売してほしいとの声が届けられ、少し迷ったものの、この種のテンビンは他に無く思い切って作成することにしまし…

Loading

下から 軟、中、硬

真打ち「鋭感一直」です

s 11月25日のブログ記事にこんなことを書きました。【いま、投げ釣り用のテンビンを試作している。シンプルイズベストを追及する中で、これ以上シンプルで、しかも楽しめるテンビンは無いと思う。関西の釣友か …

Loading

2026年1月
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

アーカイブ