なかなか釣れません!!

投稿日:

 昨日17日は、下田から仁科大浜まで、ぐるりと伊豆一周をしてきた。 下田に入る前に外浦を狙ったが、小振りが1尾のみ・・。諦めて、下田湾の魚市場、黒船堤防、まどが浜公園と探ってみたが、一人数尾のみだった。 さらに、仁科大浜にも行って見たが、波口で数尾の顔を見ただけで終わってしまった。 今回も、伊豆の気配は薄く、もう少しの温かさが必要と感じた。 ・・で、今日、茅ヶ崎の柳島海岸で2時間ほど様子見をしてきた。 潮が濁っており、流れも強く、良い海況ではなかったが、仲間が仲良く各1尾・・・といった具合!!  という事で、写真は4人分ということで〜す!!

Loading





-未分類

執筆者:

関連記事

no image

6連もあった、が・・? 平塚海岸

 実は、昨日は小田原の宮嶋屋釣具店に所用があり、早朝に出かけた。・・ついでに!と言っては何だが、酒匂海岸に行って見た。 暮れから正月、27.8センチ級が混じるヒネが沢山釣れていた。狭い場所に竿が並んだそうである。 ・・・未だ、残りが居るかと助平根性を出し行って見たのである。海岸で、懐かしい釣友米山秀二さんに会い、また、暮れに大磯海岸でよく一緒した米沢さんにも出会うことが出来た。しかし、既にキスの群れは去ったようで、この日も二人がヒネを2尾ずつ釣ったのみ・・・、小生は全くアタリすらなかった。  やはり…

Loading

「ミユビシギ」・・でした!

エサをくれ!と、ミユビシギ 過日(11月30日)のブログで、渚で餌をあさる小鳥のことを「チドリ」と書きましたが、それは間違いでした。正確には旅鳥の「ミユビシギ」と云うようです。  早朝のテレビに映されたその姿を見て知り、パソコンから辿ったところハワイで多くみられる旅鳥で、日本名を「ミユビシギ」、ハワイでは「フナカイ」と呼ばれているそうです。ミユビとは、足の指が3本・・と云うことのようです。 兎も角可愛い鳥です。・・その後も釣りをしている最中、キスのエサであるジャリメや青イソメを欲しがり、人…

Loading

no image

平塚海岸、ボチボチ始まった!

 今朝、ホームの平塚海岸テトラ前で投げてきた。数日前から少しづつ上向いており、期待を込めて行って見た。・・・しかし、相変わらず厳しかった・・。 足を使い移動しながら探った結果、テトラ群左でボチボチと来た。距離は、最初の中はテトラ直近だったが、時間とともに近くなり3色手前でも釣れてきた。 エサはジャリメだった。・・が、ハリ一杯に小さく付けた方が喰いは良い。大き目、一匹付けを付けても喰い込むほどの元気は未だなさそうである。 結果は写真の通り、10時には引き上げた。 さて、ブログをお読みいただいている方は…

Loading

no image

アワビ巻きのサオ立て!

 今、一しきりの我慢!・・何時明けても良いように、ハリ結び、仕掛け造りはほぼ終わった。  ハリは、主として鱚介アブミの4号から6号までで、ハリ色はケイムラから青、茶、黒の4色・・。これらのハリを総じて2000本は結んだろう。 これを基に、多点用には4号で7〜12本まで、普通用の5号は5〜7本まで、大き目狙いでは6号で3〜5本までと決め打ちで作っている。 また、チョイ投げ用には、1本バリ、2本バリも・・、さらに大ギス用に、関東アブミの7号、8号、9号、10号で、2本バリ、3本バリを造って置いた。 ・・…

Loading

no image

故秀志とメール

昨日、2年前に亡くしてしまった息子秀志の友人から、悲しくも嬉しいメールを頂いた。いまだに、秀志を忘れずに秀志と関わるメールをくれたことに感謝している。昨年、2月13日の「送る会」で多くの友人達から私たち遺族への気使いも頂いた。また、心配し「特別の用はないのだが・・」と言って、電話で私達の声を聞いてきてくれる先輩もいた。こんなことで妻と共に心を癒され、以来、時間の経過と共にすっかり気持ちも落ち着いた。不思議なことに、今は、死んでしまった時から送る会を終わるまでの、あの何ともやりきれなかった時間の中を…

Loading

2026年9月
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930  

アーカイブ