湘南オープン投げ釣り大会に参加しませんか!!

投稿日:

 今日、湘南鱚酔会の「第4回湘南オープン投げ釣り大会」実行委員会が開かれました。湘南の海を愛する投げ釣り愛好家の交流を深めるための大会です。既に募集は行われていますが未だ若干の余裕があります。投げ釣りにまだ自信が無い、一度は大会に出てみたい、そんな方、どなたでも参加できます。募集要項をご覧いただき、是非、申し込んでください。       急告!! ・・・参加申し込みは12月5日までに!!          湘南オープン第4回 投げ釣り大会   太公望各位                   湘南鱚酔会                   湘南オープン投げ釣り大会実行委員会  朝夕は冬の気配が漂い始める今日この頃、皆様におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。 この度、これまで多くの皆様にご参加を頂きました「湘南オープン投げ釣り大会」、今回、第4回目を開催する運びとなりました。2017年の締めくくりの素晴らしい大会となりますよう実行委員一同努力してまいります。 これまで同様、太公望の皆様との交流を深めるため、下記の要領にて行ないます。 湘南の海を愛する投げ釣り愛好家の御友人へ声掛けの上、皆様のご参加をお待ち申し上げます。                     記◆開催日・・・平成29年12月10日(日)◆集合場所 ・・・大磯港県営駐車場◆集合時間 ・・・5:30(受付開始時間)◆開会式 ・・・6:00頃予定◆競技内容 ・・・開会式終了後〜11:00 総尾数(鈎数は5本以内 エサ自由)           トリオ戦・個人戦・大物賞、少年 女性 シニア賞◆参加費・・・1,500円◆参加申し込み・・・湘南鱚酔会の会友、若しくはメールにて(shounan_kisuikai@yahoo.co.jp)ご連絡下さい。 氏 名 (年齢) 携帯番号 メールアドレス 住所 入会クラブ等 ※同行者がいる場合、その方についても上記の点についてご連絡願います。※本大会における事故・障害等について当会は一切負いません。また、津波、地震等に対しては各自の責任で対応をお願いします。 ※ 天候不良等が予想される場合は、事前に大会中止を決定する場合があります。判断は大会前日の正午に決定、中止の場合には、メール、ブログにて通知致します。

Loading





-未分類

執筆者:

関連記事

海は荒れ馬入湖でハゼを釣り

書くのは久し振りだが、投げのシロギスは相変わらずやっている。・・最近は、ヒネを中心に狙っているが、吾一人、思うようには釣れていない。・・だからと言って釣れない訳ではないから、続いて居るのだろう!  茅 …

Loading

no image

生命の星・地球博物館へ

 釣りに出られない今日、何となく別世界を覗きたくなって小田原市入生田にある「県立:生命の星・地球博物館」に行ってきた。かなり前、何回か行っているが、その時は何かの特別展を見に行ったため全館を廻ることは出来なかった。 早めに家を出て開館時の9時少し過ぎに着いたが、広い駐車場はがら空き・・・。 まだ、館内には見学者は無く、入り口に立つと係員が親切に切符売り場に案内してくれた。・・・入場料金は高齢者割引だそうで、何と100円ポッキリ!!・・何か後ろめたさを感じつつも100円硬貨を券売機に入れ切符を受け取っ…

Loading

no image

シロギスの昆布〆

やはり、大磯海岸に、二匹目のシロギスはいなかった。と、言うより、低気圧の通過で波が高く、濁りがあって、とても釣りにはならなかったのである。でも、同行の山田聖二さんは流石だ。釣友から「粘りの山田さん」と言われるだけあって、ピンギスを3尾もゲットしたのだ。どうやら海況はますます悪いほうに向かっているようで、ほんの1時間ほどで、サッパリと諦めることとした。 さて、そこで、今日はシロギスを使った私の得意料理の一つ、昆布〆を紹介しよう。キスを使った料理には、ナマ、焼く、蒸す、揚げる、といった具合に沢山ある。い…

Loading

台風一過・・

押し寄せる大群のゴミ! 台風12号による時化は実に長かった。ウネリが出始めてから大波が押し寄せ、10日もたった今、やっと落ち着き始めている。 しかし、沖合いには、いまだに相模川から流れ込む濁りが延々と広がっており、流れの向きによっては波口にまで押し寄せよう。今週末くらいには投げの方も期待できると思うのだが、・・如何なものか?? この間、海岸の様相は一変した。豪雨の直撃を受けた被災地に比べるすべは無いが、我が釣り場である平塚海岸、特にビーチセンター下のテトラ群前にも、ゴミ、ゴミ、ゴミの大群が…

Loading

no image

平塚海岸 今日も3尾!!

 過日3尾釣った後、1度だけサオを出した。だが、シロギスの顔は見られず、クサフグとヒイラギだけだった。・・・何故、この低温期にヒイラギが・・?  荒れていた海もやっと穏やかさを取り戻した中、今日行ってみた。結果は、前回と同じ18センチ級が3尾。テトラ前ギリギリに投げての待ち釣りだった。 殆んどアタリらしきを感じさせない釣りだから、サオ先の微妙な動きを凝視するには少し疲れる。  今日は、ハリを東京アブミ5号の4本バリとし、ミキイトを1.5号、全長3メートルとしてみた。エサを、波の動きに浮遊させるように…

Loading

2026年9月
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930  

アーカイブ