「FMおだわら」でお喋りを!

投稿日:

 今からではもう遅すぎたかも知れませんが、今晩7:00から「FMおだわら」の“BIG FISH”にてお喋りをしてきます。 話題は、沖縄のホシギス釣りについてです。まだまだ、沖縄の投げ釣りについては経験は浅いですが、これまで得た新鮮な感じをそのまま語ろうと思っています。 また、鱚介オリジナル工房で造っている「沖縄バージョン」のウッドガンや鱚介テンビン・リーフ等についても紹介します。   この番組をパソコンからお聴きになるには、先ず「FMおだわら」を検索していただき、HP画面の「FMおだわらを聞く」をクリックしていただければ聞くことが出来ます。

Loading





-未分類

執筆者:

関連記事

平塚海岸 美しい砂浜を土石で埋め立て−8

細い水道が土手を崩し始めた 26日から27日にかけて、少し強めの雨が降った。写真は昨日、撮ったものである。修復工事は終わりかけていた。  しかし、残念ながらドロは残されたままである。最初と比べると、ゴロタ石を除くために、元々あった基部の砂が掘り起こされ混じったのだろう、ドロの色は薄くなっていた。 土手のあちこちに、花水川の岸辺から運ばれた「アシ」の芽が出かかっている。海浜性植物に代わって、アシの茂みが出来なければよいのだが・・・。 このように、少しの雨であっても砂のように雨水は浸み込まず、…

Loading

no image

ガイドトールが完成!!

 この所、大磯海岸の葛川河口周辺で、ピンギスとヒネの混じりで爆釣していると聞く。また、平塚海岸、花水川河口周辺でも近場で釣れている。・・・今の時季、投げ釣り初心者にとって絶好のチャンス到来である。 さて、投げ釣り道具の脇役でもある、力糸の先端とテンビンを繋ぐ「スナップスイベル」について情報をお知らせしたい。 一昨年、UG(植田漁具KK)から、力糸に結んだままでガイドを通過できるスナップスイベル「ガイドトール」が発売された。この種のものには以前より他の2社からも出されているが、正直言って高価で、また、…

Loading

no image

船酔い・・・

こんな時間に書き始めたのには訳がある。 今日は、小田原漁港から解禁直後の大型のシロギスを、一人狙う心算で6時に家を出た。しかし、どうも胃の調子がすぐれない。このままであれば“船酔い”間違いなしだ。・・そんな思いがよぎり、途中、国府津インターから戻ってきてしまったのだ。 私が、船にも乗ることは何回か書いた。お読みいただいてる方には、鱚介さんが船酔い?・・と疑問をもたれるだろう。確かに、少年時代をすごした二宮の実家には和船があったし、漁師の船にもよく乗せてもらった。だから、小型で、波に揉まれるような船で…

Loading

平塚海岸 ツ抜けず!

もう1尾欲しかった! 最近、平塚海岸のシロギスは本当に釣れない。・・普通の釣り方で、精々3〜4尾と言ったところ・・。 だが、小生は相変わらず波口を攻めそれなりに楽しんでいる。昨日は23cmを頭に3尾。今朝は9尾。・・今日はどう頑張ってもツが抜けず、東風がでてきたため諦めた。 「逃した魚は大きい」とはよく言ったもの。今朝、引き波で反転されてしまったが、正にそれは巨ギスの部類だった。今、キーボードを叩きながらも、未だに悔しさがこみ上げてくる。 最近、何とか釣りたいがため仕掛けに拘っている。 新…

Loading

no image

秋ギスを求めて

 季節の風物詩「秋ギス」を求めて、西伊豆の仁科大浜海岸に行ってきた。本音はヒネを狙いたかったが、生憎情報も無く、おまけに荒れた後の海は安定しない。 まあ、そんなことで確実に釣れるであろう仁科大浜に行って見たのである。6時頃から昼まで、丸のままフライで美味しい10〜15センチクラスが約50尾ほど釣れた。仲間二人も同じような結果だった。 実はピンギス用にと、昨日、軽量のウッドガン・スリムの「半ぶらテンビンオモリ」を造って持参した。 テンビンの軸もアームも細い0.8?ステンレス線を使い、トライアングル構造…

Loading

2026年10月
月 火 水 木 金 土 日
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

アーカイブ