まだ残ってるようです!

投稿日:

 釣季終了宣言?をしたいと、今日も馬入橋を渡って茅ケ崎に行ってきた。 エサは干からびたようなジャリメ、赤イソメ、岩イソメだったためか小生は良くなかった。隣の和田兄さんは好釣で、食いが良かったのはジャリメだったそうな!! 距離は2色、時にはチカラ糸。・・・こんな近場にまだシロギスは残って居る。昨日は、静かだった午後にヒネばかり数尾釣った方が居たそうだ。 マダマダ、頑張れば楽しめそうである。 聞いた話だが、馬入川の平塚側の所謂「小浜」で、ヒネが釣れて居るらしい。それも数尾では無く、多い方は20尾を超えていたと言う。これも驚き・・、ビッグニュースである!! ただ、ここは小さく狭い浜で、喰うポイントも限られるから、上手く場所に当ることが釣果を左右する。

Loading





-未分類

執筆者:

関連記事

懐にカイロ抱えてハゼを釣り

朝晩の冷たさ寒さは、もうすっかり冬を感じさせる。今の頃となると、ハゼも穴を掘り、巣ごもりして春の産卵に備えると聞く。型は大きく、16~18㎝が揃う。今日は、釣友の掘って来たミミズを餌に、じっくりと大ハ …

Loading

ウッドシンカー?です

投げるとボットン!!と・・ バンブーシンカーを載せた続きで、友人から頂いた「面白いと言うか、少し変わったオモリ」を取り上げた。 これは、高知に住まわれている、過去に多くの大会で活躍した、堀オリジナルコウボウを主宰する堀川宗雄さんの作品である。 彼とは30年来の親友で、良きライバルでもあった。今は、大きな大会には出ていないが、相変わらず春野の海岸や仁淀川河口とか高知の海岸で頑張っている。・・今も、年1〜2回の高知釣行でお世話になって居る方である。 遊びで造ったと聞いているが、飛びも悪いし、着…

Loading

「ミユビシギ」・・でした!

エサをくれ!と、ミユビシギ 過日(11月30日)のブログで、渚で餌をあさる小鳥のことを「チドリ」と書きましたが、それは間違いでした。正確には旅鳥の「ミユビシギ」と云うようです。  早朝のテレビに映されたその姿を見て知り、パソコンから辿ったところハワイで多くみられる旅鳥で、日本名を「ミユビシギ」、ハワイでは「フナカイ」と呼ばれているそうです。ミユビとは、足の指が3本・・と云うことのようです。 兎も角可愛い鳥です。・・その後も釣りをしている最中、キスのエサであるジャリメや青イソメを欲しがり、人…

Loading

浮寝鳥ときには波に叩かれし

浮寝鳥跳ねしボラに起こされり 二人の釣果です

Loading

no image

カワハギの面白さに堪能

これはカワハギではありません 12月5日、午後2:30伊豆、川奈漁港から出航。釣り場は、港から数分の川奈ホテル前、約300メートル付近。 船頭さんの話では、午前中は食い渋り、キタマクラに悩まされたそうだ。生憎の雨が降り始める。だが、一尾の顔でも見れればと、期待に胸を躍らせながら早速仕掛けを下ろす。水深は、約25メートルである。 今回の釣りは、釣り仲間である渡部氏の友人の別荘で催される夕刻からの懇親会に招かれ、その前座なのだ。釣らなければ夕飯にあり付けないという訳ではないが・・・。メンバーはそうそう…

Loading

2026年1月
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

アーカイブ